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東北地区盲学校中学部オンライン交流会(12月12日)

 昨年度から始まった、東北地方の6県7校の盲学校・視覚支援学校のオンライン交流会も、今回で4回目となりました。
 今回は、福島県立視覚支援学校が進行を担当して、各校でそれぞれご当地に因んだクイズを出し合いました。
 本校からは、先頃、秋田県でデビューした新ブランド米の名称に関する問題と、秋田県が全国一位を誇る国の重要無形文化財の数に関する問題を出題しました。
 他県からは、修学旅行先での思い出に関することや、地域のお祭りや伝統工芸品に関する音など、それぞれ趣向を凝らした問題が出され、とても盛り上がりました。
 来年度の交流も、今から楽しみです。

 

 

 

 

  動画 視覚支援学校の紹介VTRです。ぜひご視聴ください。

 

 本校は、見えない・見えにくい方を支援する学校です。全盲の方だけでなく、弱視や視野に障害のある方も対象です。また、学校内だけでなく、県内各地で支援活動を行っています。

本文はここまで

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